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コンセプト

あなたのために自由なハコをご用意しました。笑ったり、ときめいたり、眠ったり。
「玉手箱」には、しあわせな時間が入っています。一人ひとりの自由な楽しみ方ができたら、うれしい。そんなハコをお届けします。コトハウスの原点はここにあります。
ヨーロッパ貴族の都市別邸がはじまり。

郊外の大邸宅のほかに、市街地に都市型集合住宅として造られてきました。建築として優れたデザイン設計は、居住性・機能性にも優れ、現代も都市の美しい街並みを形成しています。
その後、イギリスの田園都市構想の影響を受けたドイツ・バウハウスの建築家の手による「モダニズム集合住宅」は、近代建築として評価が高く、2008年に世界遺産登録されています。

日本の江戸の庶民の都市住居として発達。

日本では、江戸時代の代表的な都市住居として木造の長屋が造られた。各戸に玄関、流し、和室を備え、井戸や厠は共有。井戸を囲んで交流が行われました。
1980年代に多摩ニュータウンに建設された低層のタウンハウスは、これまでにない住宅スタイルが人気を呼び、ドラマにも撮影されました。

イギリス/ロンドンの街並み世界遺産 ドイツ/ベルリンのモダニズム集合住宅群 山口県萩市/旧厚狭毛利家萩屋敷長石川県輪島市/輪島工房長屋

2つの良さを集めたコトハウスの「玉手箱」が誕生。

境界壁を共有し、戸建てが連なる集合住宅。

複数の住宅が連続し、隣り合う住宅が境界壁を共有する低層集合住宅。境界壁をダブル構造にすることで遮音性を高め、住み心地を向上させました。

戸建てと集合住宅のハイブリッドな魅力。

コトハウス柏は、集合住宅でありながら独立性の高い戸建感覚の居住空間で、勾配天井や吹抜、ロフトを実現しました。

タウンセキュリティに配慮した安心設備。

共用スペースに防犯カメラを導入した他、維持管理やメンテナンスも充実し、タウンセキュリティに優れています。

テラスまたは専用庭、小屋裏収納、屋上ルーフテラスダブル戸境壁今回採用されている界壁、さらに遮音性・耐火性をグレードアップ

※掲載のイラスト図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合がございます。
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お問合わせは「コトハウス柏」フリーダイヤル0120-071-902